その他
目薬のご褒美
動物看護師の小山田です。
私の家のチョコちゃん(シーズー15歳です)は 毎日目薬をさしています。
元々ドライアイがあったのですが、以前に比べて少し悪化してしまったのか目やにが沢山出るようになってしまいした。
目薬をさしたあとは、必ずご褒美のクッキーをオネダリしてきます。興奮するからなのか、目の開き具合と鼻息の荒さが凄いです。
うちの子は比較的上手に目薬をさせますが、嫌がったり 怒ったりする子もいるかと思います。
その子にとって必要なことだけれど、その子が嫌がるようなことをする時は、何かご褒美をセットであげるよいかもしれません。
おうちの子が「これ嫌だけど、終わるとご褒美が貰える!」というのを覚えてくれるとちょっとは気持ちが楽になるかと思います。
機会がありましたら、試してみてはいかがでしょうか?
·····君たち何もしてないよね?と思いつつ、結局二匹の色んな圧に負けてクッキーをあげてしまいます。
私の愛犬チワワ、キムについて
こんにちは、看護師の吉冨です。
今回は私の愛犬チワワ、キムについてお話ししたいと思います。
キムは今年の4月で14歳になりました。
人間でいうと72歳で高齢ですね。
最近は白内障が進行してきていて目が見えづらくなっています。
シニアに入ると、筋力の低下であまりお散歩にいきたがらなかったり、聴力の低下で呼び掛けに反応しなかったり、体力の低下で寝ている時間が増えたり、口腔内の老化で口臭がキツくなったりなど症状がでてきます。
キムは寝ている事が多く活動性も昔に比べると落ちてしまいましたが、食欲だけは落ちないようで同居の2匹のご飯まで食べようとします!
シニアになると普段できてたことができなくなってしまったりなど私たちの介助が必要になってきます。
我が家ではなるべく足に負担がかからないようにソファの昇り降りは階段をつけてあげたり、フローリングはすべらないようにマットを敷いてあげるなど工夫をしています。
これからシニアを迎える愛犬がいる方は、ひと工夫して愛犬と楽しいライフスタイルを過ごして欲しいと思います。
また、生活する上で愛犬のケアで相談などありましたらスタッフがいつでもご相談にのりますのでお声掛けください。
ご予約なしの診察について
こんにちは。受付の築地です。
朝晩はひんやりと肌寒く、すっかり秋らしくなり
今年の猛暑を乗り切った愛犬も活発になってきました。
今回はご予約なしの診察についておはなしをさせていただきます。
ご来院の際、事前にお電話をいただきますと、受付時にとてもスムーズです!
総合診療科も基本的に予約制ですが、日時によっては大変混み合う為、ご予約のない場合は1〜2時間以上お待ち頂くこともあります。
(急患や動物のご様子によっては優先的に診察(もしくはお預かり)させて頂きます)
また、獣医師のご指名をいただいても予約状況により、ご希望に添えないこともあります。
事前にご連絡をいただければ、混雑状況や、予約が可能なお時間をご案内させていただきます!
診察内容によっては翌日以降で予約をお取りすることもありますのでご了承ください。
特に、他院に通院されている初診の方は、基本的には紹介状や検査結果データが必要になり、診察時間も通常の再診より多くお時間を頂いておりますので、ご予約をされてからのご来院を強くおすすめします。
かかりつけの病院が休診など事情がある場合も、まずはお電話にてご相談ください。
他院の獣医師様からの紹介や、すでに紹介状をお持ちの場合でも、予約をされている方が優先となります。
(*専門診療科は完全予約制です)
朝の9時〜10時頃は外来と電話が集中しますので、繋がりにくいこともあります。
ご迷惑をおかけし大変申し訳ありませんが、少し時間をおいてから再度ご連絡ください。
至らない点もありますが、スタッフ全員で連携し、動物たちやご家族の皆様へのサポートを心掛けております。
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
ワンちゃん・猫ちゃんの献血について
こんにちは。動物看護師の田辺です。
今回は、ワンちゃん・猫ちゃんの献血についてお話したいと思います。
当院では、大きな手術や重い病気などで輸血治療が必要な場面が度々あります。
待合室にこのようなパンフレットを置いているので、興味がありましたら手に取っていただけると嬉しいです。
…献血ボランティアに興味がありましたら…
まずはお近くのスタッフにお声がけいただくか、お電話にてお問合せください。
詳しくご案内させていただきます。気になることは何でも質問してください。
登録の際にワンちゃん・猫ちゃんを連れて来られるようでしたら、獣医師による健康チェックを行います。
登録に費用はかかりません。
献血が必要になりましたら、ご連絡致します。ご家族の都合と合わせて献血の予定を組んでいきます。
…献血の当日…
体調はいつもとお変わりないですか?
獣医師による身体検査と血液検査をして、詳しい健康チェックをします。
血液検査で問題がなければ、献血を開始します。
献血には少しお時間がかかります(1時間~2時間くらいです)。
この時、ワンちゃんを病院でお預かりすることも多いですが、ご家族と一緒のほうが落ち着くようでしたら付き添っていただけますのでご相談ください。
猫ちゃんの場合は、少しの間病院でお預かりします。
…献血が終わったら…
初めての方には血液型カードをお渡ししています。
お家に帰ったら、今日はゆっくり休ませてあげてください。
体調面で心配なことがありましたら、いつでもご連絡ください!
わが家の2歳になる猫くんも、献血に登録しています!
何度か連れて行くうちに、少しずつですが病院に慣れてきてくれたようです。
うさぎの歯について
こんにちは、看護師の田畑です。
今回はうさぎの歯についてお話ししたいと思います。
うさぎの歯は、前歯6本、奥歯22本で構成されています。
合計28本の歯はいずれも「常生歯」といって一生伸び続けます。
牧草など繊維質の多い食べ物を食べる際、歯を擦り合わせることによって歯が磨耗し、正常な長さを保っています。
ですが、牧草を食べない、柔らかいものばかり口にするなどといった食生活により歯の一部が伸びすぎてしまうことがあります。
これを「不正咬合」と呼びます。
症状は以下のようなものがあります。
・食欲が落ちてきた
・よだれが出てきた、口周りが腫れてきた
・涙が出てきた、目が飛び出てきた
などがあります。
不正咬合が起きた場合、歯を切る処置が必要となります。
うさぎなどの小動物は外敵から身を守るために体が弱っていることを隠す習性があるので、日々のお世話でちょっとした違いに気付いてあげることが大切になります。
最近食欲が落ちてきたな、いつもと様子が違うなと思ったら獣医師に相談してみてはいかがでしょうか?
新型コロナ感染予防対策・お願い
こんにちは。受付の石原です。
コロナ対策として当院では密とならないよう、待合室は一家庭一名様でお待ち頂いています。
お会計の時だけでなく、検査結果の待ち時間などもなるべくお車でお待ち頂くようお願いしております。
ただ、今の時期とても暑いです。
車の中にわんちゃんねこちゃんだけにさせないよう、熱中症にも気をつけてくださいね。
行ったり来たりでお手数お掛けして申し訳ないのですが、コロナ感染予防対策にご協力お願いいたします。
また、お薬のみご飯のみ取りにいらっしゃる場合は、予めお電話でご注文頂き余裕を持ってお越しください。
お電話でご注文いただいたお薬やご飯は、診察時間外のお昼の時間でも取りに来て頂けます。
午前中は9:00〜12:00、午後は13:30〜19:00までとなっております。
お昼の時間帯は人も少ないので外来時間に来ていただくより、密は避けられるかと思います!
送料手数料などかかってしまいますが、郵送も行っております。
お電話でお問い合わせください。
犬猫の献血ドナーについて
こんにちは、獣医師の工藤です。
今回私は、犬猫の献血ドナーについてお話しします。
人医療と違い、動物病院では輸血が必要なときになかなか安定して血液を準備できない現状があります。
血液バンクのシステムはなく、各病院で緊急時に備えて血液を準備している状況です。
しかし、手術や事故、血液の病気などで急に輸血が必要になる場合が多く、血液が足りなくなってしまうことがあります。
そんな時当院の大きな力になっているのが、献血ドナーとして登録をしてくださっているわんちゃん、猫ちゃん達です。
健康な子から定期的に血液をわけてもらい、病院に保管をしています。
献血ドナーにご協力いただく際には、安全に実施するため年齢や体重などにいくつかの条件があります。
また、献血の際には身体検査や血液検査を行っています。
定期的に病院に来るきっかけにもなるため、体調の変化や病気に気付きやすいというメリットがあります(検査で異常があった時には献血は実施しません)。
ボランティアにご協力いただける方や詳細に興味がある方は、ぜひお問い合わせください。
献血ボランティアのパンフレットはこちらをクリックしてください
うちの猫も献血ドナーです!
車酔いについて
こんにちは、看護師の吉見です。
今回は、わんちゃんねこちゃんの車酔いについてお話ししたいと思います。
まず、人と同じようにわんちゃんねこちゃんでも車酔いしてしまう子がいます。
呼吸が速くなる、生あくび、そわそわする、よだれをたらす、嘔吐などの症状が見られたら車酔いのサインかもしれません。
原因として、
①車の揺れにより、平衡感覚をつかさどる三半規管が刺激されてしまう
②慣れない環境(車内)へのストレス
③車内の匂い(ガソリンや芳香剤)
④過去のトラウマ
などが挙げられます。
対処法として、
①車に乗せる前はご飯やおやつを与えない(車に乗る2~3時間前には食事を済ませておく)
車の振動により、消化がうまくできず嘔吐しやすくなるのを防ぎます。
②クレートに入れ、しっかり固定する:クレートに入れることで揺れが軽減されます。
③車内の匂いや温度に気をつける
④事前に車に慣れさせておく
⑤安全運転、こまめな休憩を心がける
当院に来院するにあたって車でいらっしゃる方がほとんどだと思いますので、参考になれば幸いです。
引き続き...感染症予防対策
こんにちは、受付の鬼頭です。
緊急事態宣言は解除されましたが、当院では引き続き感染予防対策として、受付での検温・アルコール消毒と予約時間・検査でお預かり・お会計でお呼びするまでにお時間を頂く場合、外かお車での待機をお願いしております。
また、飛沫感染予防のため受付のカウンターにアクリル板を置かせて頂いてます。
気温の高い時期になり、外や車での待機が辛い時期になります…
ご迷惑をお掛け致しますが、ご協力宜しくお願いいたします。
猫の脱走防止兼家事ワゴンを作ってみました
こんにちは、受付の神宮です。
猫ちゃんが、窓を開けた瞬間に外に出てしまう事ありませんか?
我が家の猫は行動が素早く、気が付かないうちにベランダに出てしまっている事があります。
柵に登っていたり、出ている事に気が付かないままになってしまう事もありました。
一番面倒な時が洗濯物を干す時です。
脱走防止の為窓を閉めたままにすると、電話やインターホンが聞こえなかったり、窓が開くのを待っている猫に気をつけながら開け閉めするのも大変です。
そんな時の為に脱走防止柵を兼ねた家事ワゴンを作ってみました。
100均一と自宅にある物で作った為見た目はイマイチですが我が家のスタイルに合っていてなかなか便利です。
裏と横には網をつけ背は高めにして、上の段はあえて乗れないようにハンガーを置きまました。ベランダ側からはスムーズに取れるようにしてあります。
窓に隙間がないように置けば猫の脱走が防げ、家事も楽になり一石二鳥です。
大切な家族ですから事故無く、また飼い主の負担も少なく暮らしていきたいですし、こんな癒される姿をいつまでも見ていたいと思います。
新スタッフのご紹介(受付 吉村)
4月に入社しました、受付の吉村と申します。
幼い頃から犬や猫やハムスターなどを飼い動物と一緒に育ちました。
今はロングコートチワワを飼っています。
大学では外国語を専攻していました。
不慣れなことが多いと思いますが一生懸命頑張りたいと思います。
宜しくお願い致します。
ペットの食事管理について知ろう
こんにちは。看護師の高橋です。
最近、飼い主様よりお食事についてのご質問を沢山頂くので食事管理について少しお話させて頂きます。
わんちゃん、ねこちゃんは必要な栄養素を適切な量で与えなければなりません。食事量が多すぎたり、少なすぎたりしないようコントロールしてあげる必要があります。
よく、「どのくらいの量で食事を与えたら良いでしょう?」という質問を頂きますが、食事量はその子のライフステージや運動量などで大きく変わってきます。
ペットフードのラベルを見ると、どれくらいの量をあげたら良いか記載しているものもありますが、そうした値は参考値にすぎません。その子の体重を元に、食事量を調整する必要があります。
そこで今回は、ペットの1日の必要カロリーを計算してみましょう。
まず、必要カロリーを算出するには
安静時エネルギー要求量 と 1日当たりのエネルギー要求量
というものを計算していきます。少し難しそうですね。
まずは言葉の定義からご説明します。
【安静時エネルギー要求量(RER)】
食事を与えられている正常な動物が常温環境で安静にしている時のエネルギー要求のことをいいます。安静時エネルギーには、身体活動後の回復と摂食のため消費されるエネルギーなどが含まれます。
【1日当たりのエネルギー要求量(DER)】
あらゆる動物の1日当たりの平均エネルギー消費量で、ライフステージと活動量に左右されます。ライフステージや活動には、労役に必要な活動、妊娠授乳および成長などがあります。DERは、1日当たりの必要カロリー量として見積もられます。
では、計算方法についてです。
① ペットの体重から、安静時エネルギー要求量を求めます。
RER=30×体重(kg)+70 もしくは 70×(体重(kg))0.75
② 安静時エネルギー要求量から、1日当たりのエネルギー要求量を求めます。
DER=RER×係数
※避妊去勢していない成犬の係数:1.8
避妊去勢済みの成犬の係数:1.6
肥満傾向の犬係数:1.4
高齢の犬の係数:1.4
※避妊去勢していない成猫の係数:1.4
避妊去勢済の成猫の係数:1.2
肥満傾向の猫の係数:1.0
高齢の猫の係数:1.1
これで、1日の必要カロリーを出すことが出来ます。
ちなみに、病気の時はエネルギー要求量が大きく変動します。調子を崩して眠る時間が多くなると、DERは低くなります。しかし、外傷を負ったり手術を受けたりした場合はDERは大幅に高くなります。
当院では、入院治療が必要となった子に対して個々にカロリー計算をしています。入院理由や病気の種類によって、必要カロリーを算出し厳密な食事管理を行っています。
病気の子の食事管理の場合は、制限しないといけない栄養素が出てくる事もあります。
特別療法食を用いて、食事療法が必要な場合も出てきます。
こちらが当院で扱っている特別療法食の一部です。
たくさんの種類がありますね…!
その子その子に合わせた食事管理が必要となるため、ペットの栄養管理は非常に奥が深いです。どの食事をどのくらい与えたら良いかな?先生から○○を制限するように言われたけど、この種類は与えて大丈夫ですか?など食事管理について分からないことがあればいつでもお気軽にご相談下さいね。
新スタッフのご紹介(獣医師 杉村)
こんにちは。
4月に入社いたしました獣医師の杉村真奈です。
この春に大学を卒業し、幼い頃からの夢だった獣医師になることが出来ました。
実家ではジャックラッセルテリアの男の子と女の子を1匹ずつ飼っています。
2匹とも元気一杯で、帰省すると全力で迎えてくれるので可愛くてたまりません。
新しい環境での生活で緊張や不安な気持ちでいっぱいですが、動物たちやご家族のために精一杯努力したいと思います。
何卒宜しくお願いを致します。
新スタッフのご紹介(動物看護師 上原)
初めまして。4月に入社しました動物看護師の上原です。
埼玉動物医療センターで働きたく地元群馬を離れこの春から埼玉県民になりました。
今まで猫(mix)、犬(ペキニーズ)を飼ってきて現在は実家では猫(ノルウェージャンフォレストキャット)、そして自宅には4歳のフクロモモンガの男の子がいます。ペットに魚の名前をつけると長生きするというジンクスを信じて名前は鯖(さば)です。
まだまだ至らない点多々あると思いますが皆さまに安心して任せていただける看護師になれればと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。
新スタッフのご紹介(動物看護師 川邉)
初めまして。4月から勤務させて頂いております。動物看護師の川邉です。
こちらのリハビリ科では飼っていたコーギーがお世話になっていた事もあり、専門学校では理学療法学科に所属しリハビリテーションに力を入れていました。
その時の経験を生かし、皆様に寄り添っていける看護師になれる様日々努めて参りますのでよろしくお願い致します。
新スタッフのご紹介(受付 岡崎)
初めまして。4月に入社しました受付の岡崎と申します。
子供の頃から犬や猫などを飼い、大学も馬術部に入部して沢山の動物に囲まれた生活を送ってきました。
入社したばかりで不安もありますが一生懸命頑張りたいと思いますので宜しくお願い致します。
新スタッフのご紹介(動物看護士 村山)
はじめまして。
今年の4月から働かせて頂いております、新人動物看護師の村山です。
大学では犬を育て、しつけや病気、繁殖など様々なことを学ぶクラブに所属していました。
幼い頃から動物が身近な存在にいたので動物が大好きです。
現在自宅では、今年12歳になるサモエド犬と16歳になるミニチュアダックスフンドを飼っています。
動物病院に来院される動物の患者さんやオーナー様に寄り添い、少しでも皆様のお役に立てるよう動物看護師として日々成長していきたいと思っております。
まだまだ未熟者ではありますが、宜しくお願い致します。
新スタッフのご紹介(獣医師 高井)
初めまして。
今年の4月から勤務しております獣医師の高井健史郎です。
生まれも育ちも北海道で、初めて北海道以外の土地に住んでいます。
埼玉の暖かさと雪が全くないことに驚いています。
僕はもともと動物看護師として働いていました。
念願の獣医師になり、これからより精進したいです。
まだまだ未熟ですが、少しでも早くワンちゃんネコちゃん、そして皆さまのお力になりたいと思いますので、よろしくお願いします!
デグー
こんにちは。飼い主様サポートの齋木です。



我が家には13歳のミニチュアダックスフンドがいます
こんにちは、看護師の柳瀬です。
我が家には13歳のミニチュアダックスフンドがいます。
人間でいうと約70歳。
すっかりおじいちゃんです。茶色かった顔にも白髪が増え、眼も加齢性の白内障で少し白く濁ってきました。
外見の変化以外にも最近になって以下のようなことが見られるようになってきました。
・寝ていることが多くなった
1日の大半を寝て過ごす
・耳が遠くなった
大きい声で呼びかけないと反応しない
・疲れやすくなった
散歩での歩くスピードが遅くなり長い距離を歩けなくなった
・筋力の衰え
滑ったり転ぶことが増えた
ヒトと同じような症状がわんちゃんでも見られますね。
我が家では次のことを心がけています。
・定期的に健康診断を受ける
・適度な運動
・フローリングなど滑りやすいところはあまり歩かせない
大事な家族ですから元気に長生きしてほしいですよね。
シニア期のわんちゃんとの暮らしでお困りのことがありましたらお気軽にお声がけ下さい。